
東十条駅から歩いて3分くらいです。
場所はこちら。
前回の記事はこちらです。
東京都北区 東十条 イタリアンバル Robbia:再訪 | シン・のんだくれのたわごと
今回は平日の夜に訪問です。
訪問してみると、外から見てお客さんが誰もいなくて、???となってしまいました。
入口の札が「Closed」になっていますが、、、どうやら間違いで「Open」にし忘れたようです😅。
無事に入店出来ました。
ゆったりとしたおしゃれな店内です。女性に人気のお店のようです😀

スタートはスパークリングワインです。

鰹と香草のたたき だったような。名前は忘れましたw
本日のオススメメニューからです。
パクチーが効いてますね、鰹はたたきなので匂いもなく、スッキリとした感じとパクチーが良く合うと思いました。
夏っぽい印象です😀。

暑かったので喉越しがほしくて、レモンサワーへ。

「ブラジル産ソーセージ」
結構大ぶりなソーセージで、とてもジューシーです。
ナイフで切っていると肉汁が弾けます。
肉汁たっぷりで肉々しい感じ、塩味が効いてますね。
少しずつ食べながら、飲むのがいい感じです🍷。

赤ワインへ。

「イベリコ豚 肩ロースト」
豚と一緒にブロッコリー、パプリカ、マッシュポテトが盛られています。
なんとなく、焼肉のタレを思い出す味でしたw
オニオンソースなのかな。
お肉はとても柔らかいです✨。
シェリー酒へ。
シェリー酒は初めて飲んだような気がします。たぶん。酒好きなのに・・・
若干ケミカルな感じでした。
私は安いバーボンが好きなので、ケミカルな感じには慣れていると思ったのですが、それほどハマりませんでした。
ネットで調べてみると、「辛口」が基本のようですが、私がひよって「中辛」を頼んだのがいけなかったのかなと思い、また「辛口」にチャレンジしてみようと思いつつ・・・

「ウニとカリフラワーのクリーム」
ソースはサラッとした感じです。
ウニの味は控えめに感じます。クリームソースと言っても、それほどコッテリとはして無いように思いました。
カリフラワーが思いの外、強く出ているように感じます。
「野菜の硝酸のエグみが~~~!!」とか、気になる人は居るでしょうか😅。
これは好みですね。
こちらは店内がとても広くて、それぞれのテーブルスペースがかなりゆったりしているように思います。
今まで騒いでいるお客さんは見たこと無いですが、ゆったりしてて良いですね✨。
女性のお客さんや家族で食事のお客さんもいました。
ゆっくり食事ができるお店はありがたいです😀。
東十条は、良いイタリアンのお店が多いのでいつもどこに行こうか悩んでしまいます。
こちらも、是非ご興味があれば試してみてはいかがでしょう。





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